道の駅たちばなの巨大門松2

【2020年をどんな年にしますか?】

〔元旦恒例の目標設定〕

『一年の計は元旦にあり』ということで、私は毎年元旦に計画を立てます(長年の読者様にとっては、毎年この話題だなあという感じですね^^;)

100年計画の見直し

目標はゴールから立てる!のが私のやり方なので、まずは『100年計画』の見直し。

  • 人生100年時代、100歳まで生きるとして、80歳までは世界中を回る
  • そのために健康寿命を延ばせるよう、ストレッチや筋トレ等を継続する
  • たくさんの人と交流し、負担にならない距離感で仲間と接していく
  • 最終的にはものを書いて過ごしたいので、なんでも記録しておく習慣を続ける
道の駅たちばなの巨大門松1

今年一年を考える

『100年計画』で人生を眺めた後は、今年1年のことを考えます。

  • 2030年に世界がSDGsを達成することを目指し、今年は主に教育、福祉の分野でボランティア活動等を行う
  • 昨年は立花町のことを学び、様々な活動に関われたので、今年は八女市に範囲を広げて、ご縁を広げる
  • 年明けに市の教育長と懇談できることになっているので、私が考えていることを提案し、私にできることをうかがう
     (行政にあまり近づき過ぎるとやりたいことが制限されるので、程よい距離感で)
  • オンラインスクールを本格始動させ、各種コミュニティを作っていく
  • 私は中心にいるタイプではないので、リーダーの才覚がある人探しをする
  • 国内外の物販事業を安定させる。1月9日には新しい物販のお店ができるので、地域でつくられた物や子供の知育に関する商品を扱う等、これまでのお店(扱いたい物でなく、需要のある商品を販売)とは違う、自分好みのお店づくりをする
  • 夫の講演会活動のサポート、母の介護を引き続き行う
  • 娘がパートナーさんと新生活を始める予定なので、その応援や娘がいなくなった後の生活の準備をする
門松づくりの材料

1月の計画を立てる

1年の見通しを立てたら、1月の計画立案。

  • お店が軌道に乗るまでは、そこに集中する
  • すでにカレンダーがだいぶ埋まっているので、これらを楽しくこなす
  • パソコンを新しくしたいと考えているので、情報整理をしながらバックアップの確認をしていく

何事も自分ごとにし主体的に生きる

何事も自分ごととして考え、主体的に生きるのが今年のめあてです。
私のモットーである『一日一生』(一生に一度しかない今日を全力で生きる)を忘れず、『今』を大切にして過ごしていきたいと思います。

あなたは2020年をどんな年にしますか?

客にふるまわれる特産物のみかん

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